講演履歴

思い出しつつ、書き足してゆきます。まだまだ不完全なリストです。
追加するべきもの:各所のユーザーズミーティング、各所の科研費研究会

国内

国内における講演履歴です。

  • 2017年12月7日 “適合格子細分化法(AMR法)による多重星形成シミュレーションと今後の展開” (口頭), 重力波物理学・天文学:創世記, Group-A Boot camp, 鷹泉閣 岩松旅館, 宮城県仙台市
  • 2017年11月28日  “非定常な降着による歪んだ星周円盤の形成”(口頭), 国立天文台天文シミュレーションプロジェクト 平成29年度ユーザーズミーティング, 国立天文台三鷹キャンパス, 東京都三鷹市
  • 2017年10月26日 “磁場と乱流を考慮した分子雲コアから原始星形成のAMRシミュレーション“(口頭), Star formation with ALMA: Evolution from dense cores to protostars (1st), 国立天文台三鷹キャンパス, 東京都三鷹市
  • 2017年9月11日 “角運動量の非定常な降着によるワープ円盤の形成”(口頭), 日本天文学会2017年秋季年会, 北海道大学札幌キャンパス 北海道札幌市
  • 2017年8月18日 “ウォープ円盤の形成シミュレーション”(口頭), 原始星と原始惑星系円盤の形成進化過程についてのワークショップ、九州大学 伊都キャンパス、福岡市
  • 2017年7月27日 “観測も理論も高解像時代の星・惑星形成の研究”(招待講演), 第47回天文・天体物理若手夏の学校、長野県 千曲市
  • 2017年3月27日 “適合格子細分化法を用いた太陽圏磁場の動的モデルの構築 研究進捗状況”(口頭), 新学術領域PSTEP領域会議#04, ロワジールホテル豊橋、愛知県豊橋市
  • 2017年3月18日 “Possible formation mechanism for misaligned systems”(口頭), 星惑星形成ゼミ、九州大学、福岡県博多市
  • 2016年12月27日 “連星降着シミュレーションによる周連星構造の解明”(口頭), 原始星と原始惑星系円盤の形成進化過程についてのワークショップ、JR博多シティ会議室 アミュプラザ10F 小会議室G+H、福岡市博多区
  • 2016年12月1日 “星雲で生まれる恒星たち −シミュレーションと観測の比較研究最前線−”(口頭), スポット講義とセミナー 計算科学が開く新しい科学、北海道大学大学院、札幌市
  • 2016年11月30日 “Circumbinary structure with the binary accretion models”(口頭), CfCAユーザーズミーティング、国立天文台三鷹キャンパス、東京都三鷹市
  • 2016年9月15日 “適合格子細分化法を用いた動的な太陽圏モデルの構築“(口頭)、日本天文学会2016年秋季年会、愛媛大学 城北キャンパス、愛媛県松山市
  • 2016年9月15日 “アウトフローと回転円盤の整列・不整列“(口頭)、日本天文学会2016年秋季年会、愛媛大学 城北キャンパス、愛媛県松山市
  • 2016年8月23日 “適合格子細分化法を用いた太陽圏磁場の動的モデルの構築”(口頭)、第5回PSTEPセミナー、ネット会議
  • 2016年8月12日 “乱流分子雲コアにおける原始星の形成”(口頭)、原始星と原始惑星系円盤の形成過程についての小研究会、JR博多シティ会議室 アミュプラザ10F 小会議室E、福岡市博多区
  • 2016年7月13日 “Theoretical Models of Protostellar Binary and Multiple Systems with AMR Simulations”(口頭)、理論コロキウム、国立天文台、東京都三鷹市
  • 2016年3月14日 “連星降着モデルで探る周連星円盤の構造II”(口頭)、日本天文学会2016年春季年会、首都大学東京 南大沢キャンパス、東京都八王子市
  • 2016年1月29日 “SFUMATOによる連星降着シミュレーションと太陽圏モデルの構築”、平成27年度CfCAユーザーズミーティング、国立天文台水沢キャンパス奥州宇宙遊学館2Fセミナー室、岩手県奥州市
  • 2015年11月27日 “観測も理論も高解像時代の星形成研究”、物理学科コロキウム、甲南大学、兵庫県
  • 2015年11月25-28日 物理学特殊講義I(修士向け集中講義)、甲南大学、兵庫県
  • 2015年10月3日 “星雲で生まれる恒星たち −シミュレーションと観測の比較研究最前線−”、朝日カルチャーセンター横浜、横浜市
  • 2015年9月14日 “高解像観測時代の高解像シミュレーション − 高密度分子雲コア MC27/L1521F のモデリング”(招待講演)、星形成の諸階層 – 銀河から惑星まで –、四季倶楽部 フォレスト箱根、神奈川県足柄下郡箱根町
  • 2015年9月10日 “連星降着モデルで探る周連星円盤の構造”、日本天文学会2015年秋季年会、甲南大学、兵庫県
  • 2015年8月3日 “観測も理論も高解像時代の星形成研究”、星と化石の談話会、東京学芸大学、東京都小金井市
  • 2015年3月20日 “乱流と衝突をともなう高密度分子雲における集団的星形成II”(口頭+ポスター)、日本天文学会2015年春季年会、大阪大学 豊中キャンパス、大阪府豊中市
  • 2015年3月19日 “分子雲コアの中心に存在するアーク構造の起源”(口頭)、日本天文学会2015年春季年会、大阪大学 豊中キャンパス、大阪府豊中市
  • 2015年1月21日 “SFUMATOを用いた連星系形成の研究”(口頭)、平成26年度CfCAユーザーズミーティング、国立天文台三鷹 大セミナー室 (すばる棟1階)、東京都三鷹市
  • 2014年10月31日、ポスター発表、第1回「京」を中核とするHPCIシステム利用研究課題 成果報告会、コクヨホール、東京都港区
  • 2014年10月17日-18日 “第1回 SFUMATO Wrokshop”(講義など)、法政大学人間環境学部会議室
  • 2014年10月2日 “理論と観測の比較 :分子雲の衝突と連星系形成を事例として”(口頭、招待講演)、名古屋大学南半球研究センター研究会「惑星から大質量星の形成までを俯瞰する」、名古屋大学、愛知県名古屋市
  • 2014年9月13日 “乱流と衝突をともなう高密度分子雲における集団的星形成”(口頭)、日本天文学会2014年秋季年会、山形大学、山形県山形市
  • 2014年2月10日 “原始連星L1551NE における渦状腕と質量降着流”(口頭)、連星天文学研究会、京都大学基礎物理学研究所、京都市
  • 2013年10月3日 “星形成と惑星形成分野を横断する大規模数値シミュレーション”(3分講演+ポスター)、平成25年度 「京」を中核とするHPCIシステム利用研究課題 中間報告会、東京都江東区タイム24ビル
  • 2013年7月24日 “スーパーコンピュータで星を作る”(口頭;講義)、九州大学大学院フロントリサーチャー先端学際科学講義、九州大学大学院理学府、福岡市
  • 2013年3月20日 “乱流と降着流をもった分子雲における集団的星形成”(口頭)、日本天文学会2013年春季年会、埼玉大学、埼玉県さいたま市
  • 2013年2月6日 “乱流分子雲における集団的星形成”(口頭)、理論コロキウム、国立天文台、東京都三鷹市
  • 2012年12月11日-12日 “磁場と乱流を持った分子雲コアの重力収縮”(ポスター)、CfCAユーザーズミーティング、国立天文台、東京都三鷹市
  • 2012年8月8日 “解適合格子法による磁気流体シミュレーション” (口頭;講義)、 宇宙磁気流体・プラズマシミュレーションサマースクール 、千葉大学、千葉市
  • 2012年3月21日 “磁気乱流分子雲コアにおける原始星と原始惑星系円盤の形成” (口頭・ポスター)、日本天文学会2012年春季年会、龍谷大学 深草キャンパス、京都市伏見区
  • 2012年1月17日 “磁気乱流分子雲コアにおける原始星と原始惑星系円盤の形成” (口頭)、 CfCA Users’ Meeting 2011 、国立天文台、三鷹市
  • 2011年10月21日 “AMRの解説” MHDゼミ、京都大学、京都府
  • 2011年10月4日 “Protostellar collapse in magneto-turbulent cloud cores” (口頭)、Ishigaki International Workshop Formation of Stars & Planets 2011、沖縄県、石垣市
  • 2011年9月21日 “陰解法を用いた磁場の散逸過程の数値解法”(口頭+ポスター)、日本天文学会2011年秋期年会、鹿児島大学、鹿児島県鹿児島市
  • 2011年8月15日 “AMR-Multigrid 法による自己重力と拡散型方程式の解法” (口頭)、 滞在型研究会「全天体形成」 、北海道大学、理学部2号館211
  • 2011年8月12日 “陰解法を用いた磁場の散逸過程” (口頭)、 滞在型研究会「全天体形成」 、北海道大学、理学部2号館211
  • 2011年3月4日 “乱流分子雲コアの重力収縮と星形成” (口頭)、 研究会「恒星進化・星形成から探る銀河の形成・進化の研究 – 宇宙最初の星から太陽系形成まで」 、北海道大学、理学部7号館3階7-310
  • 2010年11月25日 “AMRシミュレーションによる磁気乱流分子雲コアの重力収縮” (口頭)、第6回星形成ワークショップ、国立天文台、すばる棟1階院生セミナー室
  • 2010年10月19日 千葉大学理学研究科 集中講義 計算物理学特別講義IV(口頭)
  • 2010年10月27日 “磁気拡散をともなう乱流分子雲コアの重力収縮” (口頭)、理論天文学研究会、神奈川県足柄下郡箱根町強羅
  • 2010年9月27日 “乱流分子雲コアにおける磁場の役割”(招待講演)、 太陽天体ダイナモ研究会 、名古屋大学、愛知県名古屋市
  • 2010年9月22日 “磁気乱流分子雲コアにおける回転円盤とアウトフローの形成”(口頭)、日本天文学会2010年秋期年会、金沢大学、石川県金沢市
  • 2010年1月13日 ”分子雲コアの形の起源を探る”(ポスター) CfCAユーザーズミーティング、国立天文台、東京都三鷹市
  • 2009年11月16-18日 ”重力収縮と星形成シミュレーション” (招待講演)、宇宙磁気流体力学のフロンティア、京都大学基礎物理学研究所、京都市
  • 2009年10月29日 星形成ワークショップ(口頭)、国立天文台、三鷹市東京都
  • 2009年9月30日 千葉大学理学研究科 集中講義 計算物理学特別講義III(口頭)
  • 2009年9月15日 “星形成AMRシミュレーションにおけるシンク粒子の開発” (口頭+ポスター)、 日本天文学会2009年秋期年会、山口大学、山口県山口市
  • 2009年3月25日 “磁気乱流を持った分子雲コアの収縮とアウトフローの放出” (口頭+ポスター), 日本天文学会2008年春期年会、大阪府立大学、大阪府
  • 2008年7月22日 “天文学におけるAMRの最近の動向と自己重力MHD-AMRコード(Sfumato)の性能評価”(口頭)、先駆的科学計算に関するフォーラム2008~天文科学~、九州大学九州大学情報基盤研究開発センター
  • 2008年3月13日-14日, “自己重力MHD-AMRコード(SFUMATO)の性能と最近の動向・今後の戦略について”(口頭), 石垣島研究会
  • 2007年11月12日-14日, “星形成とガス雲の重力収縮の理論” (口頭),名古屋大学大学院理学研究科特別講義(DC向)
  • 2007年11月13日, “分子雲コアから原始星の形成までの統一シミュレーション” (口頭),名古屋大学大学院理学研究科談話会
  • 2007年9月27日, “天文学におけるAMR(適合細分化格子)の最近の動向と実際”(口頭;招待講演), 日本天文学会秋期年会: 企画セッション「プラズマ宇宙物理」 、岐阜大学
  • 2007年7月19日, “アウトフローと星間磁場の整列” (口頭), 第3回星形成ミニワークショップ、国立天文台 コスモス会館
  • 2006年11月29日-30日, “SFUMATO: 自己重力磁気流体力学適合細分化格子の開発” (口頭), 国立天文台天文シミュレーションプロジェクト ユーザーズミーティング, 国立天文台
  • 2006年11月27日-28日, “解適合型高解像格子を用いた星形成における重力収縮の研究” (口頭), 坂下史郎記念研究会「宇宙気体力学の現状と展望」, 北大
  • 2006年9月17日, “解適合格子を用いた自己重力磁気流体力学による星形成シミュレーション” (口頭), 日本流体力学会年会2006
  • 2006年8月24日, “適合細分化格子(AMR)による自己重力系の磁気流体力学(MHD)シミュレー ション” (口頭), ESCセミナー , 地球シミュレータセンター
  • 2006年7月19日-20日, “適合細分化格子(AMR)を用いた重力収縮する磁気雲の数値シミュレーショ ン” (口頭), 自然科学研究機構連携プロジェクト「自然科学における階層と全体」第3回シンポジウム, 箱根パークス吉野
  • 2006年3月28日, “アウトフローと星間磁場の整列 — ALMA で見るアウトフロー加速現場 –” (口頭), 日本天文学会2006年春季年会, 和歌山大学
  • 2006年2月23-24日, “アウトフローと星間磁場の整列” (口頭), 赤外線サーベイに関連した研究会, 熱海ホテルKKR
  • 2005年12月10日, “アウトフローと星間磁場の整列” (口頭), 東京学芸大学 天文学研究室 談話会
  • 2005年11月28日, “ALMAで見るアウトフロー” (口頭), 第3回ALMAサイエンスミーティング(星形成分野)、東大山上会館002号室
  • 2005年10月6日, “解適合格子を用いた自己重力流体コードの開発” (ポスター+口頭), 日本天文学会2005年秋季年会, 札幌市
  • 2004年2月21日-23日, “分子雲コアの重力収縮と磁場に整列するアウトフロー” (口頭), 原始星の形成とその進化 , 千葉大学
  • 2004年2月20日, CMHD勉強会, 東大理学部
  • 2004年2月17日-19日, “双極分子流と分子雲コアスケールの磁場の関係” (口頭), サブアークセカンドの角分解で探る星形成 , 国立天文台
  • 2003年9月27日, “星周円盤は磁場に垂直か?” (口頭), 日本天文学会2003年秋季年会, 愛媛
  • 2003年2月10日, “3次元 nested grid 法 による星間雲の収縮と分裂のシミュレーション” (口頭), 平成14年度 PLAINセンターシンポジウム, 「シミュレーション計算技術のフロンティア」 , 宇宙研
  • 2002年10月7日, “入れ子状格子を用いた自己重力磁気流体の解法” (ポスター+口頭), 日本天文学会2002年秋季年会, 宮崎県
  • 2002年10月8日, “分子雲コアの重力収縮と分裂 –分裂過程の分類とその特徴 –” (口頭), 日本天文学会2002年秋季年会, 宮崎県
  • 2001年12月3日-4日, “多層格子を用いた連星系形成の研究”, (口頭), マゼラン星雲と星形成研究会, 千葉大学
  • 2001年9月28日, “分子雲コアの重力収縮と連星系形成” (口頭), お茶の水大学宇宙物理学研究室談話会, お茶の水大学
  • 2001年3月26日, “入れ子状格子における自己重力の高速解法” (口頭), 日本天文学会2001年春季年会, 千葉県
  • 2000年12月7日-8日, “3次元多層格子数値シミュレーションを用いた連星系形成の研究”, マゼラン星雲と星形成研究会, 神戸大学
  • 2000年10月7日, “分子雲コアの重力収縮と分裂、分裂片の合体と生き残り” (口頭), 日本天文学会2000年秋季年会, 群馬県
  • 2000年8月10日, “多層格子法(Nested Grid法)による連星形成のシミュレーション” (口頭)、 数値流体力学 夏の学校, 国立天文台
  • 2000年4月5日, “重力収縮する分子雲コアにおけるファーストコア形成と分裂” (口頭), 日本天文学会2000年春季年会, 東京都
  • 2000年1月20日, “3次元 Nested Grid を用いた、連星形成の研究” (口頭), 平成11年度宇宙科学企画情報解析センターシンポジウム,「ハイパフォーマンスコンピューティングの現状と展望」 , 宇宙研, 相模原市
  • 1999年12月17日, “Nested Gridsを用いた連星系形成の研究” (口頭), AMR研究会, 名古屋大学
  • 1999年11月30日-12月2日, “Nested Gridを用いた連星系形成の研究:ファーストコアの 形成と分裂の可能性” 数値シミュレーションでマゼラン星雲を探る, 北海道大学
  • 1999年10月7日, “3次元 Nested Grids 法を用いた自己重力流体コードの開発 2” (ポスター+口頭), 日本天文学会1999年秋季年会, 福岡市
  • 1999年3月25日, “3次元 Nested Grids 法を用いた自己重力流体コードの開発” (ポスター+口頭), 日本天文学会1999年春季年会, 京都府
  • 1999年2月22日-24日, “連星系形成の数値シミュレーションのための3次元 Nested Gridsコードの開発” (ポスター), 第2回マゼラン星雲研究会, 国立天文台
  • 1998年12月15日, “天文学におけるAVSの活用”, (口頭), 第36回天文学情報処理研究会, 国立天文台
  • 1998年12月1日-2日, “3次元 nested grid を用いた連星系形成の研究” (口頭), マゼラン星雲大研究 理論班班会議, 国立天文台
  • 1998年10月1日 “変形しながら重力収縮する分子雲コアの数値シミュレーション” (口頭), 日本天文学会1998年秋季年会, 山形県
  • 1997年9月30日, “動的収縮する分子雲コア内部における円盤とバーの形成” (口頭), 日本天文学会1997年秋季年会, 栃木県
  • 1997年3月20日, “分子雲コアの収縮と円盤の形成 –非軸対称不安定性–” (口頭), 日本天文学会1997年春季年会, 東京都
  • 1997年3月3日-4日, “動的に収縮する分子雲コアにおける円盤とバーの形成” (口頭), 第1回マゼラン星雲大研究会, 名古屋大学
  • 1996年10月5日, “多層状格子を利用したポアッソン方程式の数値的解法” (口頭), 日本天文学会1996年秋季年会, 岩手県
  • 1996年3月27日, “収縮する回転ガス円盤の振動とそのメカニズム” (ポスター+口頭), 日本天文学会1996年春季年会, 兵庫県

国際

国際会議での講演履歴です。

  • 2017年5月23日 “Current status of a dynamical model of the heliosphere with the adaptive mesh refinement” (oral), JpGU-AGU Joint Meeting 2017, Makuhari-messe, Chiba-shi
  • 2016年12月1日”Theoretical Models of Protostellar Binary and Multiple Systems with AMR Simulations” (oral, invited), Hokudai, Astrophysics Lab seminar, Sappro, Japan
  • 2016年10月24日, “Theoretical Models of Protostellar Binary and Multiple Systems with AMR Simulations” (oral, invited), East-Asian Numerical Astrophysics Meetings (EANAM7), Beijing, China
  • 2016年6月9日, “Theoretical Models of Protostellar Binary and Multiple Systems with AMR Simulations” (oral, invited), ASTRONUM 2016, Monterey, USA
  • 2016年5月23日, “A dynamical model of the heliosphere with the adaptive mesh refinement” (oral), JpGU2016, Makuhari Messe, Japan
  • 2015年12月13日, “Theoretical Models and Observing Simulations of Protostellar Binary Systems” (invite: oral), ALMA Workshop on Formation and Evolution of Disks around Protostars, NAOJ, Japan
  • 2012年12月12日、”Protostellar collapse of magneto-turbulent cloud cores: formation of protoplanetary disks and outflows” (invite: oral), Star Formation 2012, NAOJ, Japan.
  • 2012年11月1日、”Protostellar collapse of magneto-turbulent cloud cores: formation of protoplanetary disks and outflows” (invite: oral), EAST-ASIA NUMERICAL ASTROPHYSICS MEETING 2012 (EANAM5), YITP, Kyoto-u, Japan
  • 2012年9月28日、”Protostellar collapse of magneto-turbulent cloud cores: formation of protoplanetary disks and outflows” (oral), JSST2012, Kobe, Japan
  • 2011年2月24日、”Protostellar Collapse of Magneto-turbulent Cloud Cores” (oral), Winter School and Workshop on Star Formation , NAOJ, Japan
  • 2010年5月31日-6月4日、”Shape of molecular cloud cores during gravitational collapse” (poster), ISU Symposium 270 , Barcelona, Spain
  • 2010年3月1日、”Shape of molecular cloud cores during gravitational collaps” (oral), ISM2010 , Nagoya University, Japan
  • 2009年7月2日、 “Star formation in a turbulent cloud core with Self-gravitational MHD Adaptive Mesh Refinemnt” (invite:oral), ASTRONUM 2009 , Centre de congrès Le Majestic, 241 Allée du Majestic Chamonix , FRANCE
  • 2006年11月1日-3日, “SFUMATO: A Self-gravitational MHD AMR code ” (invite:oral), EAST-ASIA NUMERICAL ASTROPHYSICS MEETING 2006 , KASI, Daejeon, Korea
  • 2006年8月28日-9月1日, “Alignment of Ouflows with Magnetic Fields in Cloud Cores” (oral), The Early Phase of Star Formation , Ringberg Castle, Bavaria, Germany
  • 2006年2月6日-8日, “Molecular Outflows from Young Stellar Object” (oral), East-Asian Molecular Cloud Workshop 2006 , NAOJ
  • 2005年10月24日-28日, “Development of Self-Gravitational Adaptive Mesh Refinement for Simulating Binary Star Formation” (poster), Protostars and Planets V , Hawaii, US
  • 2004年11月30日-12月2日, “Alignment of Outflow, Magnetic Field, Disk, and Rotation in Protostellar Collapse” (review:oral), East-Asia Numerical Astrophysics Meeting 2004 , NAOJ
  • 2003年9月7日-10日, “Self-gravitational Collapse of a Magnetized Cloud Core: High Resolution Simulations with Three-dimensional MHD Nested Grid” (invite:oral), 18th International Conference on Numerical Simulation of Plasmas , Cape Cod, Massachusetts, US
  • 2003年4月21日-25日, “Fragmentation of a Molecular Cloud Core versus Fragmentation of the Massive Protoplanetary Disk in the Main Accretion Phase” (poster), Magnetic fields and star formation: theory versus observations , Madrid, Spain
  • 2002年7月5日-6日, “Collapse and Fragmentation of Molecular Cloud Cores” (oral), Numerical Simulations in Astronomy 2002 , National Center of Sciences, Hitotsubashi Memorial Hall, Chiyoda-ku, Tokyo, Japan
  • 2002年6月12-17日, “???” (poster), Star Formation Workshop 2002 , Taroko Gorge, Taiwan
  • 1999年11月2日-5日, “Deformation of a Gravitationally Collapsing Molecular Cloud Core: Elongated Fist core formation and Fragmentation” (poster), Star Formation from the Small to the Large Scale, ESTEC, Noordwijk, Netherlands.
  • 1999年6月21日-25日, “Deformation of a Gravitationally Collapsing Molecular Cloud Core: Bar and Disk Formation Followed by Binary Formation” (poster), Star Formation 1999, Nagoya Univ, Japan
  • 1998年3月10日-13日, “Gravitational Collapse of Rotating Clouds: Bar and Disk Formation in a Self-Similarly Contracting Cloud” (oral), Numerical Astrophysics 1998 , National Olympic Memorial Youth Center Tokyo, Japan
  • 1997年9月1日-3日, “Gravitational Collapse of Rotating Clouds: Bar Formation in A Self-Similarly Contracting Disk” (poster), New Horizons of Computational Science
  • 1993年? “Gravitational instability of magnetized filamentary clouds. 2: Rotation” (poster), n ESA, Fourth International Toki Conference on Plasma Physics and Controlled Nuclear Fusion Tomoaki MATSUMOTO